Wakana Gallery_20180809

2018年8月9日 木曜日

Wakana Diary_20180805

2018年8月5日 日曜日

もう入社しばらく立ちますが、新しくMVCに入った日本語スタッフのテインギーはいつも一生懸命日本語を勉強しています。

お互い勉強中の身なので、よく日本語ミャンマー語を教え合っています。

よく私も意味がよくわからないような難しい言葉の意味を聞かれて焦ります。

この間はぞくぞくの意味を聞かれて悩みました。

具合が悪い時のぞくぞくは伝えられましたが、武者震いのようなぞくぞくをうまく伝えられませんでした。

テインギーは年もデスクも近いのでよく話しますし、最近は買い物にも付き合ってくれます。

彼女は土日を使って大学にも通っています。語学の専攻かと思いきや植物学の専攻でした。

私はミャンマー人スタッフとお休みの日に遊びに行くのがちょっとした目標だったりしますが、若いミャンマースタッフは平日は働いて、土日に学校に通っている人が多いようでみんな忙しそうです。

すごいなあと思います。ミャンマー人の学習意欲を見習いたいです。

テインギーも誘ったことがありますがまだ実現していません。

前回仕事終わりにスタッフ何人かで東京トマトに行ったときは楽しかったのでまたそんなようなおでかけができるといいなと思います。

Wakana Gallery_20180805

2018年8月5日 日曜日

Theingi News_20180802

2018年8月2日 木曜日

2018年10月01日からミャンマーを訪れる外国人旅行者のうち中国人はアライバルビザが始まり、日本人、韓国人はビザが不要となります。

そのためには、ミャンマー入国時に1000ドルを提示する必要があると7月にホテルと観光部総局長  が言いましたが、その仕様を停止し再び準備する必要があります。

入国時に1000ドルを提示する仕様を見直し改正する予定です。1000ドルを準備することは必要ですが、1000ドルを現金で持ってくる人は少ないです。クレジットカードで持ってくる人もいます。そしてその事を全ての旅行会社に 報告しますとホテルと観光部総局長  が言いました。

Wakana Diary_20180801

2018年8月1日 水曜日

ミャンマー人はたくさんご飯を食べます。

 

私はよく事務所で他のミャンマー人スタッフたちと一緒にお昼を食べます。

 

みんなのお昼ごはんは白米とおかずを持ち寄っておかずをみんなでシェアして食べる感じです。

なのでおかずを一種類しか持って来なくてもいろんなものを少しずつ食べることができて楽しいです。

 

外の屋台で買ってくる人、おうちから作って持ってくる人が半々くらいです。

 

私はあまり白米をたくさん食べないのですが、たまにカップラーメンを食べていたりおかずだけ食べていたりすると、必ずお米は?と聞かれます。

おかずだけ食べていてお米は?と聞かれるのはわかりますが、カップラーメンの時はカップラーメンを食べてるだろ!といつも思ってます。

 

それほどお米を食べるのがあたりまえのようです。

 

一度お昼過ぎにごはん食べた?と聞かれて忙しくてまだ食べてないと答えたら絶句されました。相当あり得ないことだったみたいです。

たしかにごはんを我慢してもいいことはあまりないですね。

 

ミャンマー人と付き合っていくにはごはんをたくさん(特に白米を)食べることが大切かもしれないです。

Wakana Gallery_20180801

2018年8月1日 水曜日

Wakana Diary_20180713

2018年7月13日 金曜日

前回大失敗した、ミャンマー映画リベンジをしてきました。

前回のCMで気になっていたミャンマー映画です。タイトルはわかりませんが、3人の男たちが美女だらけの集落に迷い込むような内容みたいです。

前回同様コーラを買い、ミャンマー国旗を前に起立し、CMが流れました。

今回のCMではミャンマーホラー映画が2本立て続けに流れ、ホラー好きな私はまた気になるものが増えてしまいました。

今回の映画は前回のセイヤウマはだいぶ上回るおもしろさでした。

ストーリーは同居している金のない男3人が山奥の美女だけの集落にたどり着き、盛大にもてなされ、ご馳走を食べさせられ、幸せに過ごすが、実は命を狙われていた…的な内容だったと思います。

言葉がわからないため詳細はわからないですが、体重を量られるシーン、大量にご馳走を食べさせるシーン、最後に美女のトップがおそらくお前の肉はうまいか?的な発言をしていたことから、食べられるためにもてなされていたようです。

ホラー好きとしては嬉しい展開でしたが、終わり方がひどかったのでなんとも言えない映画でした。最後は伝説の指輪を骸骨の指にはめたら美女のトップが鳥に変化して逃げて行ってハッピーエンドです。

きれいな風景、美女、楽しそうな男たちを見ている分には楽しい映画でした。

今回気づいたことは上映が終わった後の映画館はとんでもなく汚いです。ポップコーンやヒマワリの種の殻、空き缶などが全て床に落ちでいて驚きます。

Wakana Gallery_20180713

2018年7月13日 金曜日

Theingi News_20180712

2018年7月12日 木曜日

内務大臣部門、労働者、移民と人口の省の局長と幹部を 移民ビザ閉じるのに、アメリカ合衆国国土安全保障省は7月10日に発表しました。

アメリカの外相がミャンマーとラオの領事を関連セクションのビザの制限を開始するように指示されました。

また、ミャンマーとラオが適切な応答演奏はないと今制限されたよりもと拡張することがありますと発表しました。

その制限に本省の局長と幹部(公使と二番目の公使)と家族含まれて仕事と訪問ビザ(B1 and B2 nonimmigrant visas)を7月9日から制限しましたと発表しました。

アメリカ合衆国国土安全保障省はその制限を簡単に行わないて強制送還された人を関連国々は法に基づき受け入れて外交関係によると高官と議論したと発表しました。

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2018年7月5日 木曜日

ミャンマーに関係ありませんが、私はジュラシックパークが大好きです。

最近その最新作ジュラシックワールドFallen Kingdomが公開されました。

日本より一足先にミャンマーの映画館でやっていたので早速観ていました。

ミャンマーの映画は上映期間がなかなか短いようなので、注意が必要です。

上映されてることに気付いてすぐ映画館のスタッフにいつまでやっているか確認したのに3日後が最終日と言われたので急いで観に行きました。

 

当日は奮発してコーラにポップコーンまで購入しました。結構高かった気がしますが一人で食べきるのは大変なくらい量がありました。

映画の内容はとてもおもしろかったです。ミャンマーで一番興奮した瞬間かもしれないくらい一人ではしゃぎました。

内容といっても英語なので会話はよくわかりませんが、数ある映画の中でもジュラシックシリーズは何を言ってるかわからなくても楽しめる映画ランキング上位に入ると思います。恐竜しゃべりませんからね。

ストーリーもWikipediaで少し予習しておけば大丈夫です。あとは誰が死んで誰が生き残るかということだけです。

個人的によかったポイントは小さい頃のヴェロキラプトルたちがとても可愛かったのと登場回数は少ないですが大型海洋生物モササウルスが迫力あっていいです。

 

映画が終わるとエンドロールが流れ出すのと同時にみんなぞろぞろ帰っていってしまいます。

絶対に最後まで観たい私は最後の一人になり、ずらっと整列した清掃スタッフたちの視線を浴びても意地でも席を立ちませんでした。

早く掃除したいんだけど…と言いたげなスタッフを待たせ居心地の悪さと戦いついにエンドロールが終わると最後に少しだけですが、恐竜の映像が流れました。

弱冠点灯されていた館内のライトが慌てて消され、私は勝った!と思って満足して帰りました。




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