Wakana Diary_20190118

2019年1月18日 金曜日

最近ミャンマー人画家おじさんたちと仲良しです。

 

よく電話がかかってきて今からあそこのギャラリーで展示会があるからいこうとかそこでお茶しようとかいろいろ誘ってくれます。

でもだいたい平日の昼間にかかってきます。。

画家のおじさんたちはいつもギャラリーに顔を出したりお茶したり優雅に過ごしていて謎が多いです。

 

特に私をかわいがってくれているハットを被ったおじいさんがいるのですがよく私の写真を撮ります。

それを後日絵に描いてプレゼントしてくれたりします。

その人以外にも何故か絵のモデルにされることが多く、描いた絵は毎回プレゼントしてくれるので今うちにはミャンマー画家が描いた私の絵が大量にあります。

 

ある日いつものように画家おじさんたちに呼ばれて展示を見に行った時、お茶しようと言われて道端のラペイエサインでお茶をしました。

 

ハットのおじいさんがタバコを吸っていたので、なんとなく吸いたくなって初めてその人たちの前でタバコをもらって吸ってみたら珍しかったのか写真を撮りまくられました。

また絵にするのかな?と思っていたらその日のフェイスブックに写真を投稿されました。しかも発見した時は既にミャンマー人の同僚たちにいいねされていました。

ミャンマー女性はほとんどタバコを吸わないのでどう思われたのか気になってますが怖くて聞けないです。

喫煙写真が出回ってしまった未成年アイドルの気持ちになりました。

フェイスブックは怖いです。

Wakana Diary_20190114

2019年1月14日 月曜日

先日社員旅行に行ってきました。

行先はGo Yan Gyiという新しいビーチです。

私はまだミャンマーの海を見に行ったことがなく初めてのビーチがとんでもなくマイナーなビーチになりました。

 

まだ観光地として開発中の場所のようで、客も少なくお店などはほとんどないです。電波もMPT以外は入りません。

ちょっと不便ですが人がいない静かな場所でゆっくりしたい時にはぴったりかなと思いました。

 

海の水はとてもきれいでした。岩場に行くと魚がたくさんいます。

少し泳ぎましたが、サメ映画が好きなので、未開発のビーチで深くまでいったら何か出るんじゃないかと想像して怖くなりあまり沖まではいけませんでした。

 

宿のレセプションではシュノーケリングや釣りができるとあったのでもうめちゃくちゃやりたかったのですが、ミャンマー流旅行は海に入ることはあまりないので予定には組まれておらず、やるとしても予約して船で沖まで連れて行ってもらわなければいけないので自由時間にできる感じでもなく叶いませんでした。

 

面白かったことはガイドが二人付いてきたのですがGo Yan Gyiに来たのは初めてらしく私たちと同じレベルで現地のことを何も知らず、その場で調べ、私たち以上に観光をはしゃいでいたことです。

ミャンマーではこんなものなのかなーと思ってましたが、ミャンマースタッフがあのガイドやばいなと言っていたので、ミャンマーでもやばいみたいです。

最後帰りのバスの中でガイドが顔パックをしているのが見えた時は少し笑ってしまいました。

Wakana Diary_20190108

2019年1月8日 火曜日

もう去年の話になってしまいますが、12月末ついにミャンマーの画家の方々に混ざり展示会に参加しました。

 

10月11月は展示会に出るためいろんなギャラリーを周ったり、いろんなミャンマー人画家に会ったりしました。

ミャンマー人は優しいので会いに行くとだいたいとても親切にしてくれます。

 

ボージョーマーケットの中にあるMAOCギャラリーを見に行った時に日本語が上手な画家のおじさんに出会い、展示会に出たいと相談したら年末のグループ展ならまだ間に合うと言われその場で連絡を取ってくれました。

そしてダラ地区の画家グループの展示会に参加することになりました。

私はダラにはまったく関係ありませんが、受け入れてもらました。

 

前日準備と当日に初めてグループの人たちに会いましたが、個性的な作品が多くてとても驚きました。

ミャンマーにはギャラリーも画家もたくさんいるのですが、写実的な風景画や人物画がほとんどで、とても上手できれいですがあまり個性を感じる作品は少ないように感じます。

インドのアニメに影響を受けたらしい絵や、韓流アイドルの似顔絵を木製のオールに描いた作品、他の作品を作る過程で出来たビニールのゴミで作られた絵など、とにかく今まで見たことがないものがたくさんありました。

 

ミャンマーでは珍しいタッチだと思っていた私の絵も奇抜な作品に囲まれてあまり浮いたりしなかったように思います。

 

私の絵を見に来てくれた方も大勢いてとても嬉しかったです。

その時プレゼントした特典のポストカードは今は仕立て屋はりこにて販売しておりますのでよろしくお願いします。

Wakana Diary_20190106

2019年1月6日 日曜日

年末年始は日本に帰りました。なんだかんだよく帰国しています。

年末年始は飛行機が高いので帰らない予定でしたが、ミャンマーでも連休があると知ると帰りたくなってしまいました。

友達とハノイまで同じ飛行機だったので一緒に帰りました。

バインミーを食べてみたかったのにやたら皮の硬い生春巻きを食べてしまいました。

 

予想はしていましたが、日本はとても寒かったです。

予想してなかったのは、思い切り体調を崩したことです。

私は冬は好きな方なのですが、寒い日に一日中外で活動したら熱を出してしまいました。

昔は熱を出すことは一年に一度あるかないかなので驚きました。

何も変な物は食べていないのに下痢にもなりました。

冬服も大好きなのですが、なんだかすごく重く感じて体がばきばきになりました。

ミャンマーに戻ったら不調が全部治ったので、体がミャンマー向きにカスタマイズされてしまったのかと思いました。

そのうち南国でしか生きられない体になってしまうのかもしれないです。

それでもいろんな人に会えたので日本は楽しかったです。

テインギーニュース

2019年1月3日 木曜日

ျပည္တြင္း အငွားကားဝန္ေဆာင္ မႈက႑တြင္ ဗီယက္နမ္မွ ပထမ ဆံုးေျခလွမ္းအျဖစ္ Fast Go ကုမၸဏီက ျမန္မာႏုိင္ငံတြင္ ဒီဇင္ ဘာ ၂၈ ရက္က တရားဝင္မိတ္ ဆက္ခဲ့သည္။

Fast Go ကုမၸဏီသည္ ၂၀၁၉ အတြင္း ျမန္မာႏုိင္ငံ ၿမိဳ႕ ႀကီးမ်ားတြင္ ဝန္ေဆာင္မႈ စတင္ ရန္ စီစဥ္ထားၿပီး ယာဥ္ေမာင္း တစ္သိန္းႏွင့္ သံုးစြဲသူႏွစ္သန္းခန္႔ ရွိမည္ျဖစ္ကာ ျမန္မာေဈးကြက္အ တြက္ ရင္းႏွီးျမႇဳပ္ႏွံမႈမ်ား ေခၚယူ မည္ဟု ဆုိသည္။

Fast Go အေနျဖင့္ ျမန္မာ တြင္ ဝန္ေဆာင္မႈအသစ္မ်ား ဆက္လက္ေဖာ္ေဆာင္မည္ျဖစ္ ၿပီး ျမန္မာႏုိင္ငံသည္ ယံုၾကည္ စိတ္ခ်ရသည့္ လက္တြဲေဖာ္ျဖစ္ လာရန္ ေမွ်ာ္လင့္ထားေၾကာင္း လည္း Fast Go ကုမၸဏီ အေထြ ေထြၫႊန္ၾကားေရးမွဴး ငုယင္ဟူ တြတ္က ဖြင့္ပြဲအခမ္းအနားတြင္ ေျပာၾကားသည္။

ၿပီးခဲ့သည့္ ဇြန္လက စတင္ ခဲ့သည့္ Fast Go ကုမၸဏီသည္ လာမည့္ ၂၀၁၉ တြင္ ျမန္မာႏုိင္ငံ အျပင္ အင္ဒိုနီးရွား၊ ဖိလစ္ပိုင္၊ ကေမၻာဒီးယား၊ ထုိင္းႏိုင္ငံတုိ႔တြင္ ေဈးကြက္ခ်ဲ႕ထြင္ရန္ စီစဥ္ေန သည္။

ベトナムから初めて Fast Go 会社がミャンマーに地元のタクシーサービス分野に入ると 2018年12月28日に発表しました。

Fast Go 会社は2019年にミャンマーの町での開始を予定しており 運転手10万人と使う人は 2億人くらいいて 投資はミャンマーの市場のために召集されます。

Fast Go はミャンマーに新しいサービスを続けてミャンマーは信頼できるパートナーであることが予想されますと Fast Go会社の総合ディレクター グリンフトㇰが言いました。

2018年6月から始まったFast Go会社は 2019年にミャンマー以外 インドネシア、フィリピン、カンボジア、タイに市場を拡大する予定です。

テインギーニュース

2018年12月20日 木曜日

အပူဒဏ္ခံႏုိင္သည့္ ဂ်ပန္ မ်ိဳးစိတ္ ခ်ယ္ရီပင္မ်ား စိုက္ပ်ိဳး မည့္ အစီအစဥ္ကို ရန္ကုန္တိုင္း အစိုးရႏွင့္ ဟိုတယ္ႏွင့္ခရီးသြား လာေရးဝန္ႀကီးဌာနက ပူးေပါင္း ေဆာင္ရြက္ျခင္းျဖစ္သည္။ 

ခ်ယ္ရီပင္မ်ားစိုက္ပ်ိဳးမည့္ ေနရာမ်ားကို သက္ဆုိင္ရာဌာန မ်ားက ထုတ္ျပန္ေျပာဆိုႏိုင္ျခင္း မရွိေသာ္လည္း စိုက္ပ်ိဳးမည့္ခ်ယ္ ရီပင္မ်ားသည္ ျမန္မာ-ဂ်ပန္ခ်စ္ ၾကည္ေရးအရ ဂ်ပန္ႏိုင္ငံမွ သယ္ ေဆာင္လာမည့္ အပင္မ်ားျဖစ္ သည္။ 

ဂ်ပန္မ်ိဳးစိတ္ခ်ယ္ရီပင္မ်ား ကို ျမန္မာႏုိင္ငံတြင္ ေနျပည္ေတာ္ ၌ ၂၀၁၇ ဇန္နဝါရီတြင္ စတင္စိုက္ပ်ိဳးခဲ့သည္။ အလားတူ ခရီးသြားမ်ားကို ဆြဲေဆာင္ရန္ခ်င္းျပည္နယ္ ကန္ပက္လက္ႏွင့္ မင္းတပ္ၿမိဳ႕ တြင္ ခ်ယ္ရီပင္မ်ားကို ၂၀၁၈ အ တြင္း စိုက္ပ်ိဳးခဲ့သည္။ 

ျမန္မာ-ဂ်ပန္ႏွစ္ႏိုင္ငံ ခ်စ္ ၾကည္ေရးႏွင့္ ခရီးသြားလုပ္ငန္း ျမႇင့္တင္ႏိုင္ရန္ မိုးကုတ္၊ ျပင္ဦး လြင္၊ ေတာင္ႀကီးႏွင့္ အင္းေလး ေဒသတို႔တြင္ ခ်ယ္ရီပင္ ၂၀၀ စီ စိုက္ပ်ိဳးေပးမည္ဟု ဟိုတယ္ႏွင့္ ခရီးသြားလာေရးဝန္ႀကီးဌာန ျပည္ ေထာင္စုဝန္ႀကီး ဦးအုန္းေမာင္က ၂၀၁၈ ဧၿပီတြင္ ေျပာၾကားထား သည္။

ျမန္မာႏိုင္ငံအတြင္း စိုက္ပ်ိဳး ထားသည့္ ခ်ယ္ရီပင္မ်ားသည္ ၂၀၂၀ တြင္ အပြင့္စတင္ပြင့္မည္ ဟု ဟိုတယ္ႏွင့္ခရီးသြားလာေရး ဝန္ႀကီးဌာနက ခန္႔မွန္းထားသည္။

熱帯地域でも育つ桜が植えられる予定をヤンゴンの政府とホテル観光省は共有しました。

桜が植えられる場所は分からないけど植えられる桜は日本とミャンマーの交友関係のために 日本から送られるものです。

桜はミャンマーのネピドーに2017年1月に初めて植えられました。旅行者を誘致するためにチン州のカンペッレとミンタッに2018年に桜を植えます。


日本とミャンマーの交友関係観光を促進するために モウゴゥ、ピンウーリン、タウンジーとインレーに桜を200本植えます と政府とホテル観光省のウーオウンマウンが言いました。
2020年にミャンマーで栽培されている桜の木が花咲くと政府とホテル観光省が見積しました。

Wakana Diary_20181214

2018年12月14日 金曜日

最近マンダレーに支店ができたので、この間初めて出張に行ってきました。

出張という響きは少しテンションが上がります。

マンダレーまでは夜行バスで行きます。私はミャンマーの夜行バスが結構好きです。

真っ暗な中運ばれていく感じと、すごく揺れるところが好きです。

椅子は意外とふかふかなので寝心地が良いです。アッパークラスにすると更に良いですが、普通のクラスでもなかなか快適です。飛行機の数倍リラックスできる気がします。ただ一番いい体勢が未だにわからずいろんな体勢に移り変わりながら寝ています。

 

どのバス会社でもお水とパンやケーキが出ますが、昔一度だけ大好きなコーラがお菓子と一緒に配られたことがあり感動しました。

休憩時間で歯ブラシを配られ歯を磨いたすぐ後に配られたのでどんな考え方をしたらこのタイミングになるんだろうと思いましたがよく冷えていたので飲んでしまいました。

何というバス会社だったか忘れてしまいましたがバガンに行くときでした。冷えたコーラが出るバスを知っていたら教えて欲しいです。

 

夜行バスは好きですが、降りる瞬間は本当に嫌いです。一生乗っていたいと思いながら毎回朝を迎えています。どんなに寝ても熟睡はできないので起きるのはつらいです。

それだけどうにかしたいです。

Wakana Diary_20181205

2018年12月5日 水曜日

家と会社の近所にはカフェがたくさんあります。

最近は仕事をしたり、絵を描いたりするのにカフェをよく使います。

お洒落なカフェのコーヒーは日本と同じくらいの値段がするのでちょっと気が引けていましたがその分何かしないとという気持ちになるので効果はあるかと思います。

 

ヨーミンジー通りにできた可愛らしい内装のカフェレストランはWi-Fiはないですがきれいで安いのでよく行っていました。

店員はいつも全員若い男の子で、客は全然いないのに店員は常に4人くらいいます。

隠れ家っぽくて気に入ってましたが、スイカジュースに思い切り異物が混入していたことがあっていかなくなってしまいました。店員は異物をスイカの種だと言い張ります。

最近は近所のSANTINOというカフェによく行きます。1000チャットのコーヒーがあってありがたいです。

最近よく行き過ぎて店員の女の子と少し仲良くなりました。

絵を描いていると珍しそうに眺めています。

日本語を教えてとよく言ってくるので、つい話し込んで何もしないで終わることが多いです。

 

 

Wakana Diary_20181125

2018年11月25日 日曜日

ヤンゴンにHAPPY ZONEという遊園地があります。

存在は知っていましたが、まだ行ったことがなかったので、友達と行って来ました。

 

入場する前に既に小さめのアトラクションやゲームコーナー、売店がありました。

不気味でちょっと変わった装飾でサイケデリックな雰囲気があり、昔伊豆にあった不思議な町一丁目というB級テーマパークを思い出しました。当時小学生だった私にはいろいろ刺激が強かった記憶があります。今は潰れてしまって怪しい少年少女博物館という名前の施設になっているようです。

 

入場する前にサイケデリックゾーンでお化け屋敷に入りました。2人乗りの乗り物で進むタイプのアトラクションです。

私たちは3人でしたので2対1にならないといけないのかと思い怯えていたら2台同時に出してくれそうな雰囲気で安心したのですが、出発の時になってまさかのやっぱり一台ずつの出発で私は人生初一人お化け屋敷を体験する羽目になりました。

お化け屋敷の中は蛍光塗料でいろいろ模様が描かれていたりおばけが落ちてきたりましたがコンセプトがいまいちわかいませんでした。

最後に係員のお兄さんにおどかされたのが一番驚きました。

 

HAPPY ZONEの入場料は一人300チャットとめちゃくちゃ安いです。

その代わりアトラクションに乗るのは別料金なので、終日遊びつくすと結構散財する感じになりそうです。

アトラクションは種類によって金額が変わりますが、一回2000~3000チャットでした。

 

メインぽいアトラクションは一回転するジェットコースターとフリスビーという人を乗せた円盤が動くものがあります。

どちらかというとフリスビーの方が怖かったです。

似たようなアトラクションを日本で乗ったことがありましたが、シートベルトや安全面に不安があるので遠心力がかかっているときに今外れたら死ぬなと想像してしまうのと、

シートベルトが普通の乗用車のシートベルトと同じようなものなので、外そうと思えば外せてしまうところが怖いです。

ちゃんと定期的に点検をしているのか心配でしたが、どのアトラクションも見た目は想像よりきれいでした。

土曜日でもとても空いていて全く並ばなかったのでたぶん2時間弱で全部回れると思います。

絶叫マシーン好きなので、絶叫マシーンが恋しくなったらまた行こうと思います。

Wakana Diary_20181121

2018年11月21日 水曜日

ベトナム旅行の日記でもミャンマーの民族衣装のロンジーについて触れましたが、ミャンマーではみんな日常的にロンジーを履いています。

今ではジーパンやスカート等の洋服を身に着ける人も増えましたが、私が初めてミャンマーに来た2014年はほぼ100%の確率でロンジーでした。

きっとそのせいで別世界感が強くより心に残ったと思います。

その時が私の初海外でしたが、その後いろいろな国に行ってもミャンマーは特別感があります。

 

私は普段は洋服で過ごすことが多いですが、ロンジーも好きです。

まず無限にデザインや柄があるところが楽しいです。

下は一見着物に似ていますが、筒状になっているので意外と歩きやすい上にあぐらをかくことができてすごく楽なところもいいです。

 

ミャンマーの人たちは人によってロンジーばかりの人、洋服ばかりの人いろいろいますが、時と場合によって変えている人が多いみたいです。

いつもロンジーしか履いていない職場の子に聞いたら仕事はロンジー、出かける時は洋服にしていると言っていました。

ミャンマー人の友達にお祭りに行こうと誘われた時は、お祭りは仏教が関わっているはずなのできっとロンジーがいいのだろうと思い、上下ロンジーで友達の寮まで行ったら他の子たちはみんなショートパンツやTシャツとものすごくラフな格好をしていました。

ロンジーじゃ人ごみの中で動きづらいから着替えた方がいいと言われ、洋服を貸してもらいました。

そのとき白い無地のTシャツとベージュのショートパンツを用意してもらったのですが、一般的に地味なデザインが好きな日本人のためにシンプルなものを選んでくれたのかなと後で思いました。

お祭りは想像よりも日本のお祭りに近く、通行止めされた道に屋台や観覧車などがあり人がひしめき合っていてとても賑やかでした。

歩くのも大変なくらい混んでいますが、いろんなものが売っていて楽しかったです。




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